酵素作りとの最初の出会いは友人に勧められた梅酵素作りです。

酵素作りとの最初の出会いは友人に勧められた梅酵素作りです。上白糖を大量に使うことに抵抗を感じていましたが仕上がったころには上白糖の害は無くなっている(糖分の質の変化)という話を聞き、母手作りの梅ジュースで馴染みもあったので、梅を材料に選んでみました。正直、味の仕上がりは母が作る梅ジュースと大差は無いように思えましま。でも自分の常在菌も手伝ってくれた身体にいい飲み物、と信じて飲んでました。仕込んで数日するとたってきた泡は酵素パワー!みたいなのを感じました。私の常在菌頑張ってる!と。お友達は子供達にも混ぜてもらったらとても波動のよい酵素が仕上がった、とも話して
いたので、やはり、信じて、楽しげな良い気持ちで混ぜることは大事なのかな、と思いました。体調面で特別に良い変化を感じるまでには至ってません。

人の体には元々たくさんの酵素が存在します。
その酵素は大きく分けて2種類あるのですが、1つは消化酵素、もう1つは代謝酵素です。
消化酵素とはその名前の通り、胃の中で食べ物を消化する時に必要な酵素です。
代謝酵素とは消化以外の代謝に関わる酵素です。
よく健康食品などで販売している酵素は全て消化酵素が利用されています。
代謝酵素は未だに分からないことも多いため、サプリ化することは難しいのが現状です。
ですから、市販の酵素サプリを使う場合は食前後30分以内が効果的です。
食事の前後で酵素サプリを使うことにより、もともと体の中にある酵素を消化によって使わずに残せるため、残った体の酵素を代謝酵素として利用できます。
それによって、体の代謝が上がり、結果的にダイエットに結び付くというわけです。参考サイト:http://xn--lubren-2y4e1fk4e.xyz/

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