ブルークレールの成分を知って使おう!

ブルークレールは本物の無添加化粧品であるとのことです。
成分についてよく知ってから使うことはとても大切ですよね。

ここでは気になるブルークレールの成分を詳しくみてみたいと思います。
オーガニック成分が1%でも入っていればオーガニックコスメということができる日本です。
日本では厳格な基準がないために、ちゃんと全部の成分をチェックすることはとても大切です。

>とても詳しい公式サイトの成分表

オーガニックと天然植物成分にこだわっている、ブルークレールです。
天然植物成分は30種類以上入っています。
お肌の成分も10種類以上配合されていて、公式サイトをみれば詳しく載っています。
ぜひそちらをみてくださいね。
ここではポイントとなる成分についてみてみます。

>ブルークレールは正真正銘無添加だった

有機栽培でつくられていたとしても、また石油系でなく植物由来のものを使っていたとしても、
抽出の段階でケミカルになることはよくある話です。
ブルークレールは抽出の際にも、世界遺産の白神山地の湧き水を100%使っているんですよね。
これはポイント高いです!

さらに、エタノールを避けたいという人も多いかと思います。
ところで成分をみてみるとエタノールってでてくるんですよね。
でもご心配なく。サトウキビからのものなのです。

>ノンケミカルのエイジングケア

注目すべきはノンケミカルなのに、EGFもふくまれていること。
だからエイジングケアにも対応しているというすごさです。
肌の再生作用があるというEGFです。もともとは火傷の治療などに使われていたそうですね。
もともとは人の体の中にある成分ですが20歳を境にどんどん減っていくんだそうですよ。

>ぽてっとした使用感はこの成分だった

それからブルークレールの使用感なんですが、
肌に乗せたときにはポテっとした感触なんですよね。
それはヒアルロン酸や褐藻エキスなどのせいなんだそうですよ。
肌上に皮膜をつくるような成分なんです。
それをべたつきやテカリと認識してしまうことも人によってはあるようです。

>会社の自己満足じゃない、使う側に立ったコスメ

でもそのまま使いすすめば、驚くほど浸透するのがまた面白いほどです。
お肌がどんどん変わっていくのを感じると絶賛の人も多いですね。
お肌に合いさえすればこれ以上の無添加化粧品はない、といってもいいと思いますよ。

無添加やオーガニックにこだわり、作る側の自己満足に終わる化粧品じゃなくて、
使う人の立場にたって作る、というのがブルークレールの信条。
信条どおりのコスメといえるでしょうね。